今日の花は?

四季を通じて色んな花との出会いに ワクワク、さ~て今日は、どんな花に..?

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西洋十二単セイヨウジュウニヒトエ

●クリックすると拡大表示します。
こんな華やかなガ-デンの中にあると
地味な感じの引き立て役みたいな花で
こんな形で植えると周囲とマッチして素敵です。

sa0415h052.jpgY、H邸で見かけた十二単...
名前がいい~、どこからこんな上品な名前がついたのか?
ネットで調べてみたら※花が幾重にも重なって咲く様子を昔の女官の十二重の衣装に見立ててこの名が付いたそうです 
セイヨウジュウニヒトエ(西洋十二単)
ヨーロッパ原産の多年草でグランドカバーとして栽培された園芸種で
日本在来の野生種のジュウニヒトエ(十二単)に似ていることから
セイヨウジュニヒトエ(西洋十二単)と名付けられたそうです
花色も淡紫色の他に白やピンクもあります。
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蘭ラン



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デジカメドライブ先で、庭に植える花を買いに
花やさんに、立ち寄る。
沢山の花の中に、一段と目についたランの花...う~~ん
値段もいいけど、豪華で気品があるね。

玉つづり

デジカメ散歩で、出会った玉ツヅリ...
鉢から、はち切れるばかり...見ているだけで福やかになれる気分
山本邸、日南のドライブ先にて

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アヤメ



デジカメドライブ先で見たアヤメ
間違ってないかな..?
当分はアチコチで楽しめそうです。
でも...
私もカキツバタ、ショウブとの区別がよく解りませんσ(^_^;)

野の花シリ-ズ(キンポウゲ)


キンポウゲが大淀川堤防に群生して
こうしてみると鮮やかな彩りをそえてくれ、
我が散歩道を飾ってくれる
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一人静



名前がいいね~「一人静」あと「二人静」と言う花もあるそうです。
日向の道の駅で見つけました(^_-)-☆
 昔、静御前が吉野山で舞を舞った姿の美しさにちなんで名付けられたと言われています。一本で咲いていることはまれで、写真のように何本かまとまって咲いています。

ヤマツツジ



山の中で見るヤマツツジは自然の中だからなお引き立って見える。
昨日平成18年4月22日は行縢山の山行でした。
雨の中、山頂に向かって歩いていると、
途中この輝いたツツジの花に出会い
疲れも吹っ飛ぶ感じでした。

モッコウバラ

このモッコウバラのなんとも、言いようのない素敵な香りには、びっくり!!
この時期、今回で3回ほどアチコチのモッコウバラ
見たが、出来ればこの香り持ち帰りができないものか...(笑)
撮影 平成18年4月18日 太田邸にて


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高取山のツツジ

西都の高取山のミツバツツジは
有名である、そのスケ-ルの大きさには圧倒される毎年の様に見学している。
今年も満開の時期をねらって行ったつもりでしたが、ほとんどが散った後でした。
2年前に行った時の高取山の花です。


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コデマリ(小手毬)



コデマリ(小手毬)もマリのように
ふんわり感がいい....デジカメドライブで
座論梅近くの
太田邸にて平成18年4月18日撮影 

・開花時期は、 4/25頃~ 5/15頃。
・中国から渡来。
・小さな花が丸く集まり、手毬のように咲くこと
から「小さな手毬」で「小手毬」になった。
・枝は弓状に垂れ下がる。
・生け花の材料や茶花として利用されている。
・4月2日の誕生花
・花言葉は「友情」

野の花シリ-ズ(レンゲ)

最近あまり見なくなったレンゲの花
こんなにして見るのは久しぶり宮崎市内池内にて


※←クリックすると拡大表示します。

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野の花シリ-ズ(カラスノエンドウ)

野の花というよりも道端の花の感じのカラスノエンドウ
どこでもある花、似たものにスズメノエンウもある、今..
宮崎の大淀川堤防を散歩していたら、土手にたくさん群生していた。

本州から沖縄までの暖かい地方の路地や野原などの日当たりの良い所に自生するマメ科の2年草。別名をヤハズエンドウという。

 茎は根元で分かれ、草地をはい、巻きひげで、他の植物に絡み付きながら上に向かって伸び、草むらのようにおおい茂っていく。葉や茎には柔らかい毛が少し生える。春から初夏にかけ、1~3個の紫色の蝶(ちょう)形の花が咲き、その後、豆のような果実を結び、中に10個ほどの種ができる。
karasu.jpg 似た種類にスズメノエンドウがある。カラスノエンドウの名の由来は、スズメノエンドウに似ており、それより大きいことから名がついた。 血行をよくする作用があり、軽い胃のもたれがあるときに、1日に5gを適量の水に入れ、服用すると胃炎に効くといわれる。


 

アメリカハナミズキ



8年前、植木市から買ってきたこの木
アメリカハナミズキも屋根に届くまでに
成長した、毎年、この様に可憐な花を咲かせてくれます。
好きな樹木の一つです。

野の花シリ-ズ(ホトケノザ)


道端や畑に咲いてる、何気ないこの花の名前が面白い
ホトケノザとは
葉を仏の蓮座(はすざ・台座)に見立てたもの。
普通にはえる高さ15cmほどの越年草。茎は枝分かれしてむらがって立ち上がる。下部の葉は柄があるが、上部の葉は柄がない。葉は1~2cmで輪になって茎につく。

野の花シリ-ズ(セイヨウミヤコグサ)



この花、セイヨウミヤコグサも大淀川堤防に、今、咲き誇っている。

野の花シリ-ズ(マツヨイグサ)



マツヨイグサは待宵草と書き、夕方から花を開いて朝になるとしぼんでしまうのでこの名がある。
ヨイマチグサ(宵待ち草)やツキミソウ(月見草)のほうが通りがよいが、本当は両方とも間違いだそうである。大淀川堤防にて撮影


「待てど暮らせど来ぬ人を 宵待ち草のやるせなさ 今宵は船も出ぬと言う」・・・・竹下夢二(宵待ち草の歌)

アマドコロ



我が家の玄関先で毎年この様に花を咲かせてくれるアマドコロ
暫くは楽しめそうである。

チュ-リップ

そろそろ終わりかけのチュ-リップだが
先月撮影した場所(Y邸)も花盛り見ごろを迎えている。

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野の花シリ-ズ(ヒメツルソバ)



ヒメツルソバの繁殖力はすごい、道端の石の割れ目からにょきにょきと
逞しく生きている、あやかりたいもんである。

野の花シリ-ズ(イヌノフグリ)



イヌノフグリ、この花も、土手、道端などあちこちと...
余り多くて無視されているがよく見ると綺麗なもんです。

野に咲く花(シロツメグサ)



シロツメグサ、が花盛り、方々でよく見かける。
私のキュウリの収穫作業場の付近のあぜ道ではタンポポに負けじと
咲いていた。
シロツメクサ(白詰草)はヨーロッパ原産のマメ科の植物で、牧草として世界中に広まった。
日本に入ってきたのは江戸時代、ガラス製品の輸入の詰め物に使われていたのが最初で、その為、詰草(ツメクサ)の名がある。 別名クローバーのほうが通りがよい。

野の花シリ-ズ(タンポポ)


どこでも見られる
タンポポうっかり見過ごされがち....
こうして写真でアップしてみると、花びら、花弁も綺麗~~だね。
ほとんどが、この黄色のタンポポ

すみれ



野に咲く「すみれ」今、近くの堤防沿いに....
よく見ると逞しく雨にも風にも負けず、スミレにはスミレの
味がある。

ケマンソウ



面白い花を見つけましたが...?
名前がわかりません....
どなたかおわかりなれば教えて下さい。
花名、解りました。
ケマンソウ、別名タイツリソウだそうです。
ハナさんに教えて戴きました。ありがとうございましたm(_ _)m

薔薇

薔薇の柔らかい包み込むような雰囲気
見ていると癒される....

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デ-ジ-



別名、ヒナギク
寒さには強く、花壇やコンテナで冬でも楽しめる花です。
ヒナギクの名は雛祭りの頃、春を告げる小さな花を咲かせるためだそうです。
丈夫でよく育つので、長命菊の名があり、日本でも長く親しまれてきました。(花辞典)

ハナズオウ

鮮やかな紫の花は、ハナズオウ....
今、満開です。
デジカメ散歩で見たK宅にはひときわめだっていました。

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